本日は「ラカンと美術読書会」です。 [告知]
告知遅れてすみません。
場所が、いつものタマダプロジェクトのご都合がつかなくて、
ギャラリー手になりました。
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第19回「ラカンと美術読書会」のご案内
「ラカンと美術読書会」とは下記の2人が共催する読書会です。
彦坂尚嘉(日本ラカン協会幹事、日本建築学会会員、美術家)
武田友孝(元・東京スタデオ、インデペンデント・キュレーター)
ラカン『無意識の形成物〈上〉』と、月代わりで選出される美術本の読書会で
す。
2007年8月より月一回のペースで開かれています。
ごくごく初歩的な読書会で何方でも参加できます。
どうぞお気軽にご参加下さい。
テキスト
◎ラカンは『無意識の形成物〈上〉』 (岩波書店)
●美術は谷川晃一『視線はいつもB級センス/脱意味の美術 1979-1981』
(現代企画室)
参加費 無料(コピー代のみ実費で頂きたくお願いいたします)
テキストは特に準備なさらなくても、こちらでコピーを用意いたします。
会場ですが、通常はタマダプロジェクトにお願いしておりますが、
今回はご都合が悪かったので、
京橋の「ギャラリー手」さんにお願いして、
会場を提供いただきました。
お間違えの無い様にご注意ください。
日時 3月25日(水)18時〜 2時間程度
場所 ギャラリー手
住所 東京都中央区京橋3-5-3 竹川岸ビル1F
tel /03 3538 6131 fax /03 3535 2226
最寄り駅 銀座線京橋駅2番出口から出て、
警察博物館とINAXギャラリーの間の道を入り
30メートルほど行った右手です
申込・問合せ先:加藤 力(美術家、臨床美術士)
E-mail:riki-k@mc.point.ne.jp
FAX:0467-48-5667











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