「アートとは何か?」、その認識を〈超次元〉〜〈第41次元〉にまで問いつめる芸術分析のブログ。
今日、オゾンでの展示で照明をしてくれた三橋倫子さんから、 オゾンでの私の皇居美術館の模型を撮影した画像が16枚も送ってきてくれた。 きれいな写真で、うれしかった。 撮影は松井真吾さん。
あの模型は、硬質発泡スチロールで作ったものだが、 搬出時にすぐに、作左部潮さんの工房に持ち込んで、 今、FRPに型抜きして模型彫刻作品として、仕上げようとしている。
その途中経過の画像も送られて来た。
材質が変わると当然ながら表情も一変しますね。存在感がより深まっているようですね。 by 丈 (2008-02-01 23:38)
ありがとうございます。こういう素材の置き換えについて、以前に金曜会という会に参加していたときに議論になったのですが、私以外の人は、置き換えを否定的に見ました。私は肯定的なのです。どれほどの問題が生じても、果敢に置き換えを、必要に応じてしていきます。 by ヒコジイ (2008-02-03 18:48)
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材質が変わると当然ながら表情も一変しますね。
存在感がより深まっているようですね。
by 丈 (2008-02-01 23:38)
ありがとうございます。
こういう素材の置き換えについて、以前に金曜会という会に参加していたときに議論になったのですが、私以外の人は、置き換えを否定的に見ました。私は肯定的なのです。どれほどの問題が生じても、果敢に置き換えを、必要に応じてしていきます。
by ヒコジイ (2008-02-03 18:48)